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リクエストを含むレポートの作成後、Excel のファイル/保存、またはファイル/名前を付けて保存をクリックしてレポートを保存できます。Report Builder では、レポートにリクエストが含まれているかどうかを検出します。これらの保存オプションのいずれかをクリックすると、「ワークブックに名前を付けて保存」フォームが表示されます。
  • Windows アプリケーションを使用して大規模な作業を行う場合、ワークシートのリクエストが予期せず失われないように、スプレッドシートのリクエストを頻繁に保存することをお勧めします。
  • ワークブックに名前を付けるときには、作業履歴を保持できるようにファイル名にバージョン番号を付けることをご検討ください。例えば、最初のワークブックには web_forecast_01_01.xlsx のような名前を付けます。
  • If you have already saved the report, the Save Template form is not displayed when saving the report a second time. レポートにリクエストが含まれていない場合、このダイアログボックスは表示されません。Instead, the standard Excel Save As form is displayed.


The Save Template form has some of the same functions as the standard Excel File > Save As dialog box, such as a text box for entering the file name of the spreadsheet report using the conventional .xls file extension.
使用するファイル名は 255 文字以内である必要があります。また、ファイル名に次の文字を使用することはできません。
\ ? | > < : / * ' "
最後に、拡張 ASCII 文字セットに含まれない「Unicode 文字」を使用することはできません。
When saving the file to a location on your local or network drives, you may enter the full path in the text box, or click on the browse button adjacent to the Save As text box.