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パーティシペーション指標

簡単な使用例を次に示します。コンテンツの所有者で、注文を含む訪問に貢献した(関与した)ページを調べたい場合。 その方法を次に示します。
以前は管理ツールを使用してこれを行う必要がありました。 引き続き管理ツールでパーティシペーション指標を有効にできますが、カスタムイベント 1 ~ 100 に対してのみ可能です。
簡単な使用例を示します。コンテンツ所有者が、電子メールのサインアップを含む訪問に貢献した(関係した)ページを判断したいとします。その方法を次に示します。
  1. 計算指標ビルダーで新しい指標を作成します。
  2. 成功イベント「注文件数」を「定義」キャンバスにドラッグします。
  3. 設定ギアの 下のイベントのアトリビューシ ョンモデル を「パーティシペー ション 」に変更します。 「訪問のル ックバック 」を選択します。 定義は次のようになるはずです。
  4. 指標を保存します。
  5. ページレポートで計算指標を使 用します
  6. (オプション)指標を組織内の他のユーザーと共有します。