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詳細製品表示ページ

products 変数は、製品と製品カテゴリ(および購入数量と購入価格)を追跡するために使用します。
成功イベントは、常に products と一緒に設定する必要があります。
s.events="prodView"

prodView は実装ではイベントのように扱われますが、インターフェイスではイベントと同様の柔軟性はありません。 prodView イベントは製品のインスタンスであり、 products でのみ利用できます。アドビでは、 prodView イベントに加えて、 custom イベントも使用することをお勧めします。両方のイベントを使用して、他のコンバージョンレポート内にある他の指標と共に、製品表示指標を表示できます。
s.products=";diamond earrings (54321)"

製品文字列の構文はセミコロンで始める必要があります。これは、従来の構文上の要件です。セミコロンは以前に、カテゴリと製品を区切るために使用されていましたが、製品の分類方法を変更したい場合に、それがインターフェイス内での制限となります。レポートにおける柔軟性を最大限に高めるには、これを空のままにして、「分類」を使用してカテゴリを設定することが最善策です。

買い物かごページ(scOpen、scAdd、scRemove)

s.events="scOpen,scAdd"
s.products=";SKU"

最初のチェックアウトページ

s.events="scCheckout"
s.products=";SKU"

確認ページ

s.events="purchase"
s.products=";SKU"

製品文字列で SKU を使用すると、 products レポートが読みにくくなる場合がありますが、後で製品を分類する際の柔軟性が最大限に高まります。完了、製造元、カテゴリおよびサブカテゴリを示すカテゴリを SKU から作成できます。
When products 変数を​ purchase イベントと組み合わせて設定した場合、上記のように、購入数量と合計購入価格が products の値に含まれます。