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Windows Silverlight、NET、IIS、XBOX

これらの SDK は非推奨となっており、アドビによってサポートまたは配布されなくなりました。
ライブラリの現在のバージョンを検索するには、デバッグログを有効にしてください。

バージョン 1.4.2

リリース日: 2014 年 8 月
  • Microsoft Silverlight Analytics Framework のサポートを削除しました。AppMeasurement 用の Microsoft Silverlight Analytics Framework の統合は、サポートまたは配布されなくなります。
  • 今後追加される機能をサポートするために、コードの内容を一部変更しました。

バージョン 1.4.1

リリース日: 2013 年 3 月
  • ブラウザーのコンテキスト外にある Silverlight のデフォルトのリファラーと、Microsoft Silverlight Analytics Framework コンポーネントに正しく公開されている SSL プロパティの取得に関する例外を修正しました。

バージョン 1.4

リリース日: 2013 年 2 月
  • アドビのデータ収集サーバーのページ URL フィールドのサイズ拡大に対応するために、255 バイトを超える URL の送信のサポートを追加しました。255 バイトを超えるページ URL は分割され、最初の 255 バイトは g= パラメーターに、残りのバイトはその後のクエリ文字列の -g= クエリパラメーターに表示されます。これにより、ブラウザーを切り捨てる場合に長い URL が他のデータより優先されないようにする一方、長い URL の収集を引き続き有効にすることができます。
  • 訪問者の新たな識別方法が追加されました。 個別訪問者の識別 を参照してください。
  • abort フラグを新しく追加しました。このフラグは doPlugins 内で設定できます。このフラグを true に設定すると、対象のトラッキング呼び出しで AppMeasurement ライブラリが続行しません。abort フラグはあらゆるトラッキング呼び出しによってリセットされるので、後続のトラッキング呼び出しも中止する必要がある場合は、このフラグを再度 doPlugins 内に設定する必要があります。
    s.doPlugins = function(s) { 
         s.campaign = s.getQueryParam("cid"); 
         if ((!s.campaign) && (!s.events)) { 
              s.abort = true; 
         } 
    };
    
    
    これにより、追跡したくないアクティビティ(ディスプレイ広告内の一部のカスタムリンクや外部リンクなど)の識別に使用するロジックを一元管理することができます。

バージョン 1.3.8

リリース日: 2012 年 9 月
  • カスタムの media.monitor メソッドを使ってメディア終了イベントを追跡すると、ビデオ完了イベントが送信されないことがありましたが、この問題が修正されました。
    If(media.event=="CLOSE") { 
    … 
    } 
    
    

バージョン 1.3.7

リリース日: 2012 年 4 月
  • XBOX のサポートを追加しました。

バージョン 1.3.6

リリース日: 2012 年 2 月
  • iOS Phone 7:offlineThrottleDelay が正しく適用されない問題を修正しました。
  • Light Server Call(trackLight)で使用できる変数にタイムスタンプを追加しました。

バージョン 1.3.5

リリース日: 2012 年 1 月
  • v15 の新しいビデオトラッキングで、再生完了(Video Completes)を手動または自動で計測するための新しい s.Media.complete() メソッドが利用できるようになりました。詳しくは、 Adobe Analytics でのビデオの測定 を参照してください。

バージョン 1.3.4

  • iOS Phone プラットフォームへの新たなサポートとビルド(オフライン追跡を含む)を追加しました。
  • 追跡データにリクエストを送信する方法を上書きするための doRequest delegate のサポートを追加しました。
  • サーバー側の処理ルールを駆動する contextData のサポートを追加しました(v15 のみ)。
  • Light Server Call のサポートを追加しました(現在ベータ版のみ)。
  • イベントリスト内のカウンターイベントに「1」以外の値を割り当てられるようになりました。
  • コンバージョン eVar とコンバージョンイベントを使用してビデオを追跡する新しいメソッドのサポートを追加しました(現在ベータ版のみ)。