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マッピングの有効化

キャンペーン標準データサービスは現在ベータ版で、予告なく頻繁に更新される場合があります。 これらの機能にアクセスするには、Azureでホストする必要があります(現在、北米向けベータ版のみ)。 ご希望の場合は、アドビカスタマーケアにお問い合わせください。
マッピングの定義が完了したら、マッピングを公開できます。 導入手順の後、Campaign StandardとAdobe Experience Platformの間のデータ複製が自動的に開始されます。 ボタンをクリックすると、いつでも複製を停止でき Stop ​ます。
マッピングの変更に応じて、すべてのレコードをAdobe Experience Platformに再送信するように選択できます。
配置タイルから、パブリケーションログにアクセスし、ログをエクスポートできます。
タブで、公 Export jobs ​開されたマッピングの書き出しジョブを監視できます。
すべてのデータエクスポートジョブを監視する場合は、// Administration ​メニ​ Development ューに Platform ​移動し​ Status of data export to platform ます。
データ取り込みジョブのステータス:
  • Created :データ取り込みジョブが作成され、データ取り込みが進行中です。
  • Failed :データ取り込みジョブが失敗しました。 理由フィールドは、失敗の理由を示します。 失敗は一時的なものでも永久的なものでもかまいません。 一時的な障害が発生した場合は、設定された間隔の後に新しいインジェストジョブが作成されます。 トラブルシューティングの最初の手順として、ユーザーは失敗の理由フィールドを確認できます。 理由によってユーザーがAdobe Experience Platform UIにリダイレクトされる場合、ユーザーはAdobe Experience Platformにログインし、データセット内のバッチステータスを確認して、正確な失敗理由を判断できます。
  • Uploaded :最初にAdobe Experience Platformでバッチが作成され、データがバッチに取り込まれます。 「バッチID」フィールドには、Adobe Experience Platform内のバッチのバッチIDが表示されます。 また、Adobe Experience Platformは、バッチに対して後処理の検証を実行します。 バッチは、Adobe Experience Platformが後の検証手順を完了するまで、最初にアップロード済みとマークされます。 ジョブは、アップロード後もAdobe Experience Platformでバッチのステータスをポーリングし続けます。 バッチは、Adobe Experience Platformでの検証後、失敗または成功状態のいずれかになります。
  • Success :バッチがAdobe Experience Platformにアップロードされた後、設定された間隔の後にジョブのステータス(プラットフォームでの検証後)が確認されます。 ステータス「成功」により、Adobe Experience Platformにデータが正常に取り込まれたことが確認されました。