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リソースの削除

リソースを削除するには、対象のリソースがである必要がありま Draft ​す。 次の場合、リソースはステ Draft ータスになります。
  • 作成されたばかりで、まだ公開されていません。
  • 既に公開されている場合は、そのリソースを再起草する必要があります。
カスタムリソースの再作図と削除は、他のリソースに影響を与える可能性のある機密性の高い操作です。 これらの操作は、エキスパートユーザーのみが実行する必要があります。
公開済みリソースを再ドラフトおよび削除するには:
  1. 再ドラフトするリソースを選択します。
  2. アクションバ Re-draft ーのボタンをクリックします。
  3. Click Ok .
    このアクションは次のとおりです。変更が発行されると、リソースのデータベーステーブルまたは列とそのデータが完全に削除され、その結果、他のカスタムリソースからのリンクが破損する可能性があります。 リソース定義のみが使用可能なままになります。
    標準搭載のプロファイル(プロファイル)リソースの拡張機能を再ドラフトする場合は、定義した Testプロファイル(seedMember)拡張も再ドラフトする必要があります 。 プロファイルリソースの拡張の詳細については、この節を 参照してくださ い。
  4. リソースをパブリッシュ. 詳細な手順については、「カスタムリソースの 公開」を参照してください
    次に、リソースがドラフトモ ードに入り 、そのアクティブ化ステータスが Inactive ​です。
  5. モード List で、削除するリソースを確認し、アイコンをクリック Delete element ます。
リソースがデータモデルから削除されます。
イベントで使用されているカスタムリソースのフィールドが変更または削除されると、対応するイベントは自動的に非公開になります。 See Configuring transactional messaging .