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トピック×

クエリのサンプル

この節では、 Query アクティビティを使用する場合の使用例を示します。 For more on how to use a Query activity, refer to this section .

シンプルなプロファイルの属性のターゲティング

次の例は、ロンドンに居住している 18~30 歳の男性をターゲットするように設定されたクエリアクティビティを示しています。

E メールの属性のターゲティング

次の例は、E メールアドレスドメインが「orange.co.uk」のプロファイルをターゲットするように設定されたクエリアクティビティを示しています。
次の例は、E メールアドレスを提供したプロファイルをターゲットするように設定されたクエリアクティビティを示しています。

今日が誕生日のプロファイルのターゲティング

次の例は、今日が誕生日のプロファイルをターゲットするように設定されたクエリアクティビティを示しています。
  1. クエリに Birthday フィルターをドラッグします。
  2. Filter type Relative に設定し、「 Today 」を選択します。

特定の配信を開いたプロファイルのターゲティング

次の例は、「Summer Time」というラベルの配信を開いたプロファイルをフィルターするように設定されたクエリアクティビティを示しています。
  1. クエリに Opened フィルターをドラッグします。
  2. 配信を選択して「 Confirm 」をクリックします。

特定の理由で配信が失敗したプロファイルのターゲティング

次の例は、メールボックスの容量が超過したために配信が失敗したプロファイルをフィルターするように設定されたクエリアクティビティを示しています。このクエリは、管理権限を持ち、 All (all) 組織単位に属するユーザーのみが使用できます( この節 を参照)。
  1. 配信ログテーブルで直接フィルターするには、 Delivery logs リソースを選択します( ターゲティングディメンションとは異なるリソースの使用 を参照)。
  2. クエリに Nature of failure フィルターをドラッグします。
  3. ターゲットする失敗のタイプを選択します。ここでは Mailbox full です。

過去 7 日間に連絡していないプロファイルのターゲティング

次の例は、過去 7 日間に連絡していないプロファイルをフィルターするように設定されたクエリアクティビティを示しています。
  1. クエリに Delivery logs (logs) フィルターをドラッグします。
    ドロップダウンリストで「 Does not exist 」を選択し、 Delivery フィルターをドラッグします。
  2. 次のようにフィルターを設定します。