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地形画像の投影情報の指定

Data Workbenchの地域は、すべての地形画像レイヤーソースに対して、緯度 — 経度投影法とユニバーサル横メルカトル(UTM)投影法の両方をサポートしています。
投影情報は、生の未投影ビットマップおよび未投影の一般的な画像に必要です。埋め込み投影情報を使用して画像の投影情報を指定できますが、投影のパラメーターは画像自体に埋め込まれている測地データから自動的に決定されるので、通常その必要はありません。以降の節では、以下の投影形式を Terrain Images.cfg ファイルで指定する方法について詳しく説明します。