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機能パック 201812 のリリースノート

最新バージョンの Adobe Experience Manager(AEM)にアップグレードすることをお勧めします。Screens では、AEM 6.3 Screens プラットフォームのメンテナンスサポートを提供しています。
AEM 6.3 機能パック 5 および AEM 6.4 機能パック 3 向けの AEM Screens がリリースされました。詳細は以下のとおりです。

リリース日

AEM Screens 機能パック 201812 のリリース日は 2019 年 1 月 16 日です。

新機能

  • チャネル内のアセットへのテキストオーバーレイ
    テキストオーバーレイは AEM Screens で利用できる機能で、画像の上にタイトルや説明を重ねて表示することにより、シーケンスチャネルに魅力的なエクスペリエンスを作成できます。詳しくは、 テキストオーバーレイ を参照してください。
  • 複数アセットスケジュール設定
    複数アセットスケジュール設定を使用すると、複数のアセットを選択し、選択したすべてのアセットに再生スケジュールを適用できます。詳しくは、 アセットスケジュール設定 ​の​ 複数アセットスケジュール設定 ​の節を参照してください。
  • マルチゾーンレイアウト
    マルチゾーンレイアウトを使用すると、マルチゾーンコンテンツを作成し、ビデオ、画像およびテキストなどの様々なアセットを使用して、単一のスクリーンに組み合わせることができます。詳しくは、 マルチゾーンレイアウト ​を参照してください。
  • プレーヤーへのアセットのスマート同期
  • オーサー/パブリッシュのデプロイメント(堅牢化)

リリースされている AEM Screens Player

AEM 6.3 機能パック 5 および AEM 6.4 機能パック 3 向けに、次の AEM Screens Player がリリースされています。
  • Chrome OS
  • Windows
  • Android
  • iOS

AEM Screens Player のダウンロード

最新の AEM Screens Player のダウンロードとバグ修正について詳しくは、 AEM Screens Player のダウンロード を参照してください。