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プライバシーサービスのUIの概要

Adobe Experience Platform Privacy Serviceは、RESTful APIとユーザーインターフェイスを備えており、これにより、様々なソリューション間でプライバシーとコンプライアンスの要求を調整できます。 このドキュメントでは、プライバシーサービスのUIについて説明します。 APIの使用について詳しくは、 プライバシーサービス開発者ガイドを参照してください

プライバシーサービスのUIにログインします。

プライバシーサービスのUIを認証するには、Adobe IDが必要です。 さらに、Adobe IDが関連付けられている組織内のシステム管理者権限が必要です。
Adobe Experience Cloudのサインインページ(https://experience.adobe.com)に移動します。 「 Adobe IDでサインイン」をクリックし 、プロンプトが表示されたらAdobe IDの資格情報を入力します。 サインインしたら、「 管理 」をクリックします。
「管理」タブは、組織内でシステム管理者権限を持っている場合にのみ表示されます。
最後に、次の画面で「プライバシーUI を起動」を選択し 、プライバシーサービスのUIを開きます。

次の手順

これで正常にログインできたので、プライバシーサービスのUIを使用した様々な操作の実行方法に関する手順については、 ユーザーガイド を参照してください。