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Experience Cloud ソリューション用 Android SDK 4.x

Experience Cloud ソリューション用 Android SDK 4.x を使用すると、ネイティブ Android アプリケーションを測定したり、ターゲットコンテンツをアプリに配信したり、Audience Management を通じて視聴者データを活用および収集したりすることができます。

新しい Adobe Experience Platform Mobile SDK リリース

Adobe Experience Platform Mobile SDK に関する情報やドキュメントをお探しの場合、最新のドキュメントについては、 こちら をクリックしてください。
2018 年 9 月に、SDK の新しいメジャーバージョンをリリースしました。これらの新しい Adobe Experience Platform Mobile SDK は、 Experience Platform Launch から設定できます。
  • 開始するには、Adobe Experience Platform Launch に移動します。
  • Experience Platform SDK リポジトリの内容については、 Github: Adobe Experience Platform SDK を参照してください。
Mobile Services でモバイル獲得、ディープリンク、位置情報およびモバイルメッセージング機能を利用するには、Adobe Analytics Mobile Marketing アドオン SKU が必要です。詳しくは、Adobe CSM にお問い合わせください。
UI で機能を設定できますが、これらの機能は、生成された設定ファイルをダウンロードして、このファイルを SDK に追加するまでは機能しません。SDK のダウンロードと設定について詳しくは、「 コア実装とライフサイクル 」を参照してください。
SDK は、Android の次のバージョンをサポートしています。
  • バージョン 4.6.0 以前では、Android 2.2(API 8)から Android 5.1.1(API 22)までがサポートされます。
  • バージョン4.6.1 以降では、Android 2.3(API 9)以降がサポートされます。
注意事項:
  • バージョン 4.2 以降では、すべてのヒットが HTTP POST を使用して送信されるようになりました。
    収集またはレポートされるデータに影響はありませんが、ヒットを調べるにるには、POST データの検査をサポートするパケットアナライザーを使用する必要があります。
  • 以前のバージョンからアップグレードする場合は、「 4.x 移行ガイド 」を参照してください。

Adobe Mobile ユーザードキュメント

Adobe Mobile Services は、Adobe Experience Cloud の各種モバイルアプリケーションのモバイルマーケティング機能を統合する UI を提供します。UI の詳細を学習し、ユーザードキュメントを読むには、 Adobe Mobile Services を参照してください。

リリースノート

Experience Cloud リリースの最新情報については、 Experience Cloud リリースノート を参照してください。

Bloodhound の使用

Adobe Bloodhound は、 2017 年 4 月 30 日 ​をもって廃止されました。2017 年 5 月 1 日以降、追加の機能強化や追加のエンジニアリングまたは Adobe Expert Care のサポートは提供されません。