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Experience Cloud ソリューション用 iOS SDK 4.x

Experience Cloud ソリューション用 iOS SDK 4.x を使用すると、ネイティブの Apple iPhone および iPad アプリケーションを測定したり、アプリ内からターゲットコンテンツを配信したり、Audience Manager でオーディエンスデータを活用および収集したりできます。
Mobile Services でモバイル獲得、ディープリンク、位置情報およびモバイルメッセージング機能を利用するには、Adobe Analytics Mobile Marketing アドオン SKU が必要です。詳しくは、Adobe CSM にお問い合わせください。
Experience Cloud ソリューション用 iOS SDK 4.x で、 iOS 13 および Xcode 11 をサポートするようになりました。シームレスな互換性を確保するには、4.x iOS SDK の最新バージョンを使用してください。最新バージョンについて詳しくは、 リリースノート を参照してください。

新しい Adobe Experience Platform Mobile SDK リリース

Adobe Experience Platform Mobile SDK に関する情報やドキュメントをお探しの場合、最新のドキュメントについては、 こちら をクリックしてください。
2018 年 9 月に、SDK の新しいメジャーバージョンをリリースしました。これらの新しい Adobe Experience Platform Mobile SDK は、 Experience Platform Launch から設定できます。
  • 開始するには、Adobe Experience Platform Launch に移動します。
  • Experience Platform SDK リポジトリの内容については、 Github: Adobe Experience Platform SDK を参照してください。
注意事項:
  • iOS 8 以降がサポートされています。
    iOS 11 以降の場合は、SDK バージョン 4.13.8 以降を使用する​ 必要 ​があります。
  • この SDK のバージョン 4.2 以降では、すべてのヒットが HTTP POST を使用して送信されるようになりました。
    収集またはレポートされるデータに影響はありませんが、ヒットを調べるにるには、POST データの検査をサポートするパケットアナライザーを使用する必要があります。
  • 以前のバージョン(2.x または 3.x)からアップグレードする場合は、「 4.x 移行ガイド 」を参照してください。

Adobe Mobile ユーザードキュメント

Adobe Mobile Services は、モバイルアプリケーション用のモバイルマーケティング機能を Adobe Experience Cloud 上で統合する新しい UI を提供します。最初に、Mobile Services が Adobe Analytics、Adobe Audience Manager および Adobe Target のソリューションと、Adobe Experience Platform ID サービスのアプリ分析およびターゲティング機能をシームレスに統合します。
Mobile Services UI の詳細を学習し、ユーザードキュメントを読むには、 Adobe Mobile Services を参照してください。

Bloodhound の使用

Adobe Bloodhound は、 2017 年 4 月 30 日 ​をもって廃止されました。2017 年 5 月 1 日以降、追加の機能強化や追加のエンジニアリングまたは Adobe Expert Care のサポートは提供されません。