Show Menu
トピック×

iOSのメソッド

experience cloudソリューション4.x SDK用のXamarinコンポーネントのiOSメソッド。

設定メソッド

  • CollectLifecycleData
    SDK のすべてのソリューションで使用するライフサイクルデータを収集するように SDK に指示します。詳しくは、「 ライフサイクル指標 」を参照してください。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void CollectLifecycleData();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.CollectLifecycleData();
      
      
  • DebugLogging
    現在のデバッグログの環境設定を返します。デフォルト値は false です。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static bool DebugLogging(); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var debugEnabled = ADBMobile.DebugLogging();
      
      
  • SetDebugLogging
    デバッグログの環境設定を有効に設定します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void SetDebugLogging(bool enabled);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.SetDebugLogging(true);
      
      
  • LifetimeValue
    現在のユーザーのライフタイム値を返します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static double LifetimeValue();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var lifetimeValue = ADBMobile.LifetimeValue();
      
      
  • PrivacyStatus
    現在のユーザーのプライバシーステータスの enum 表現を返します。
    • ADBMobilePrivacyStatus.OptIn :ヒットは即座に送信されます。
    • ADBMobilePrivacyStatus.OptOut :ヒットは破棄されます。
    • ADBMobilePrivacyStatus.Unknown — オフライン追跡が有効な場合、プライバシーステータスがオプトイン(ヒットが送信される)またはオプトアウト(ヒットが破棄される)に変更されるまで、ヒットは保存されます。 オフライン追跡が無効になっている場合、プライバシーステータスがに変わるまで、ヒットは破棄されオプトインます。
    The default value is set in the ADBMobileConfig.json .
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static ADBPrivacyStatus PrivacyStatus();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var privacyStatus = ADBMobile.PrivacyStatus();
      
      
  • SetPrivacyStatus
    現在のユーザーのプライバシーステータスをステータスに設定します。 次のいずれかの値に設定します。
    • ADBMobilePrivacyStatus.OptIn :ヒットは即座に送信されます。
    • ADBMobilePrivacyStatus.OptOut :ヒットは破棄されます。
    • ADBMobilePrivacyStatus.Unknown :オフライン追跡が有効になっている場合、プライバシーステータスがオプトイン(ヒットが送信される)またはオプトアウト(ヒットが破棄される)に変更されるまで、ヒットは保存されます。オフライン追跡が有効になっていない場合、プライバシーステータスがオプトインに変更されるまで、ヒットは破棄されます。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void SetPrivacyStatus(ADBPrivacyStatus status) 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.SetPrivacyStatus(ADBMobilePrivacyStatus.OptIn); 
      
      
  • UserIdentifier
    カスタム識別子が設定されている場合、カスタムユーザ識別子を返します。 カスタム識別子が設定されていない場合はnullを返します。 デフォルト値は null です。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string UserIdentifier(); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var userId = ADBMobile.UserIdentifier(); 
      
      
  • SetUserIdentifier
    カスタム識別子が設定されている場合、カスタムユーザ識別子を返します。 カスタム識別子が設定されていない場合はnullを返します。 デフォルト値は null です。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string UserIdentifier();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.SetUserIdentifier ("customUserIdentifier”); 
      
      
  • GetVersion
    ライブラリのバージョンを取得します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string Version();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var version = ADBMobile.Version();
      
      
  • KeepLifecycleSessionAlive(iOSのみ)
    設定ファイル内のライフサイクルセッションのタイムアウト値にかかわらず、バックグラウンドから次に戻ったときに新しいセッションを開始しないように SDK に指示します。
    このメソッドは、バックグラウンドにある間に通知を登録するアプリで使用されることを目的としており、アプリがバックグラウンドにある間に実行されるコードからのみ呼び出される必要があります。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void KeepLifecycleSessionAlive();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.KeepLifecycleSessionAlive();
      
      

Analytics メソッド

  • TrackingIdentifier
    Analytics トラッキング識別子を取得します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string TrackingIdentifier();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var trackingId = ADBMobile.TrackingIdentifier();
      
      
  • TrackState
    オプションのコンテキストデータを使用してアプリの状態を追跡します。状態とは、「title screen」、「level 1」、「pause」など、アプリで使用できる表示です。 これらの状態は、Webサイト上のページと同様で、 TrackState 呼び出しはページ表示数を増分します。状態が空の場合、レポートに「app name app version (build)」と表示されます。 If you see this value in reports, make sure you are setting state in each TrackState call.
    これは、ページビュー数を増分する唯一のトラッキングコールです。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackState(string state, NSDictionary cdata); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary contextData; 
       contextData = NSDictionary.FromObjectAndKey (NSObject.FromObject("val"),NSObject.FromObject("key")); 
        ADBMobile.TrackState("title screen", contextData); 
      
      
  • TrackAction
    アプリのアクションを追跡します。アクションとは、アプリ内で測定したい、「deaths」、「level gained」、「feed購読」などの指標です。
    アプリがバックグラウンドになっているときに、コードが実行される(バックグラウンドデータの取得など)可能性がある場合は、代わりに trackActionFromBackground を使用します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackAction(string action, NSDictionary cdata); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackAction("level gained", null); 
      
      
  • TrackActionFromBackground(iOSのみ)
    バックグラウンドで発生したアクションを追跡します。これにより、特定のシナリオでライフサイクルイベントが発生しないようにします。
    このメソッドは、アプリがバックグラウンドになっているときに実行されるコードでのみ呼び出す必要があります。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackActionFromBackground(string action, NSDictionary cdata); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackActionFromBackground("majorLocationChange", null);
      
      
  • TrackLocation
    現在地点の緯度と経度の座標を送信します。また、現在位置が ADBMobileConfig.json ファイルで定義された目標地点内にあるかどうかを判定します。現在の座標が定義した目標地点内にある場合、コンテキストデータ変数に代入され、 TrackLocation 呼び出しで送信されます。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackLocation(CLLocation location, NSDictionary cdata); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      CoreLocation.CLLocation l = new CoreLocation.CLLocation  (111.111, 44.156);
      ADBMobile.TrackLocation (l, null);
      
      
  • TrackBeacon
    ユーザーがいつビーコンの Proximit (圏内) に入ったかを追跡します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackBeacon( CLBeacon beacon, NSDictionary cdata);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      CoreLocation.CLBeacon beacon = new CoreLocation.CLBeacon (); 
      ADBMobile.TrackBeacon (beacon, null);
      
      
  • TrackingClearCurrentBeacon
    ユーザーがビーコンの Proximity を離れた場合に、ビーコンデータをクリアします。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackingClearCurrentBeacon();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackingClearCurrentBeacon();
      
      
  • TrackLifetimeValueIncrease
    ユーザーのライフタイム値に金額を加算します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public nbsp;static void TrackLifetimeValueIncrease(重複量, NSDictionary cdata);
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackLifetimeValueIncrease(5, null); 
      
      
  • TrackTimedActionStart
    指定アクションの時間計測を開始します。既に開始しているアクションでこのメソッドを呼び出すと、以前の時間計測アクションが上書きされます。
    この呼び出しはヒットを送信しません。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackTimedActionStart(string action, NSDictionary cdata); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackTimedActionStart("level2", null);
      
      
  • TrackTimedActionUpdate
    データを渡して、特定のアクションに関連付けられたコンテキストデータを更新します。 渡されたデータは、特定のアクションの既存のデータに追加され、同じキーが既にアクションに定義されている場合は、データを上書きします。
    この呼び出しはヒットを送信しません。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackTimedActionUpdate(string action, NSDictionary cdata); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary updatedData = NSDictionary.FromObjectAndKey (NSObject.FromObject("val2"), NSObject.FromObject ("key2")); 
        ADBMobile.TrackTimedActionUpdate("level2", updatedData); 
      
      
  • TrackTimedActionEnd
    時間計測アクションを終了します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackTimedActionEnd(string action, Func<double, double, NSMutableDictionary, sbyte> block); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackTimedActionEnd  ("level2", (double  arg1,  double  arg2,  NSMutableDictionary  arg3)  =>  { 
      return  Convert.ToSByte(true); 
      });
      
      
  • TrackingTimedActionExists
    時間計測が進行中かどうかを返します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static bool TrackingTimedActionExists(string action); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackTimedActionEnd  ("timedAction",  (double  inAppDuration, 
      double  totalDuration,  NSMutableDictionary  data)  =>  { 
                   return  true; 
      });
      
      
  • TrackingSendQueuedHits
    現在キューに格納されている件数にかかわらず、オフラインキューのすべてのヒットを強制的に送信します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackingSendQueuedHits();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TrackingSendQueuedHits(); 
      
      
  • TrackingClearQueue
    オフラインキューからすべてのヒットをクリアします。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TrackingClearQueue(); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
       ADBMobile.TrackingClearQueue();
      
      
  • TrackingGetQueueSize
    現在オフラインキュー内に格納されているヒットの数を取得します。
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      public static int TrackingGetQueueSize();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var queueSize = ADBMobile.TrackingGetQueueSize(); 
      
      

Experience Cloud ID methods

  • GetMarketingCloudID
    Experience Cloud ID を ID サービスから取得します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string GetMarketingCloudID(); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      var mcid = ADBMobile.GetMarketingCloudID();
      
      
  • VisitorSyncIdentifiers
    Experience CloudIDを使用して、各訪問者に関連付ける追加の顧客IDを設定できます。 訪問者APIは、同じ訪問者に対して複数の顧客IDと、異なる顧客IDの範囲を区切るための顧客タイプ識別子を受け取ります。 このメソッドは、JavaScript ライブラリの setCustomerIDs に相当します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void VisitorSyncIdentifiers(NSDictionary identifiers);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary  ids  =  NSDictionary.FromObjectAndKey  (NSObject.FromObject  ("value2"),  NSObject.FromObject  ("pushID")); 
      ADBMobile.VisitorSyncIdentifiers(ids); 
      
      

Target メソッド

  • TargetLoadRequest
    Sends request to your configured Target server and returns the string value of the offer generated in a Action<NSDictionary> callback.
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TargetLoadRequest (ADBTargetLocationRequest request, Action<NSString> callback); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary  dict  =  NSDictionary.FromObjectAndKey  (NSObject.FromObject  ("value2"),  NSObject.FromObject  ("key1")); 
      ADBTargetLocationRequest  req  =  ADBMobile.TargetCreateRequest  ("iOSTest",  "defGal",  dict); 
      ADBMobile.TargetLoadRequest(req,    (context)  =>  { 
      Console.WriteLine  (context); 
      });
      
      
  • TargetCreateRequest
    Convenience constructor to create an ADBTargetLocationRequest object with the given parameters.
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static ADBTargetLocationRequest ADBTargetLocationRequest TargetCreateRequest (string name, string defaultContent, NSDictionary parameters); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary  dict  =  NSDictionary.FromObjectAndKey  (NSObject.FromObject  ("value2"),  NSObject.FromObject  ("key1")); 
      ADBTargetLocationRequest  req  =  ADBMobile.TargetCreateRequest  ("iOSTest",  "defGal",  dict); 
      
      
  • TargetCreateOrderConfirmRequest
    ADBTargetLocationRequest を作成します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static ADBTargetLocationRequest ADBTargetLocationRequest TargetCreateRequest (string name, string defaultContent, NSDictionary parameters);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TargetCreateOrderConfirmRequest ("myOrder", "12345", "29.41", "cool stuff", null); 
      
      
  • TargetClearCookies
    アプリから対象の cookie をクリアします。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void TargetClearCookies(); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.TargetClearCookies(); 
      
      

Audience Manager

  • AudienceVisitorProfile
    取得された最も直近の訪問者プロファイルを返します。まだシグナルが送信されていない場合はnilを返します。 Visitor profile is saved in NSUserDefaults for easy access across multiple launches of your app.
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static NSDictionary AudienceVisitorProfile (); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary profile = ADBMobile.AudienceVisitorProfile();
      
      
  • AudienceDpid
    現在の DPID を返します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string AudienceDpid ();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      string currentDpid = ADBMobile.AudienceDpid();
      
      
  • AudienceDpuuid
    現在の DPUUID を返します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static string AudienceDpuuid ();
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      string currentDpuuid = ADBMobile.AudienceDpuuid(); 
      
      
  • AudienceSetDpidAndDpuuid
    dpidとdpuuidを設定します。 dpidとdpuuidが設定されている場合、各シグナルと共に送信されます。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void AudienceSetDpidAndDpuuid (NSDictionary data, Action<NSDictionary> callback); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.AudienceSetDpidAndDpuuid ("testDppid", "testDpuuid")
      
      
  • AudienceSignalWithData
    Sends audience management a signal with traits and get the matching segments returned in a Action<NSDictionary> callback.
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void AudienceSignalWithData (NSDictionary data, Action<NSDictionary> callback); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      NSDictionary  audienceData  =  NSDictionary.FromObjectAndKey  (NSObject.FromObject  ("value2"),  NSObject.FromObject  ("key1")); 
      ADBMobile.AudienceSignalWithData  (audienceData,  (context)  =>  { 
      Console.WriteLine  (context); 
      }); 
      
      
  • AudienceReset
    Audience Manager UUID をリセットし、現在の訪問者プロファイルを削除します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void AudienceReset ();
      
      
    • このメソッドの構文を次に示します。
      ADBMobile.AudienceReset ();
      
      

ビデオ

  • MediaCreateSettings
    指定したパラメーターと共に ADBMediaSettings オブジェクトを返します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static ADBMediaSettings MediaCreateSettings ([string name, double length, string playerName, string playerID); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMediaSettings settings = ADBMobile.MediaCreateSettings ("name1", 10, "playerName1", "playerID1"); 
      
      
  • MediaAdCreateSettings
    広告ビデオの追跡に使用する ADBMediaSettings オブジェクトを返します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static ADBMediaSettings MediaAdCreateSettings ( string name,  double length,  string playerName,  string parentName,  string parentPod,  double parentPodPosition,  string CPM); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMediaSettings adSettings = ADBMobile.MediaAdCreateSettings("adName1", 2, "playerName1", "name1", "podName1", 4, "CPM1");
      
      
  • MediaOpenWithSettings
    追跡する ADBMediaSettings オブジェクトを開きます。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaOpenWithSettings ( ADBMediaSettings settings,  Action<ADBMediaState> callback); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMediaSettings settings = ADBMobile.MediaCreateSettings  ("name1",  10,  "playerName1",  "playerID1"); 
      ADBMobile.MediaOpenWithSettings  (settings,  (state)  =>  { 
      Console.WriteLine  (state.Name); 
      }); 
      
      
  • MediaClose
    name という名前のメディアアイテムを閉じます。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaClose ( string name);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.MediaClose  (settings.Name);
      
      
  • MediaPlay
    指定された名前のメディアアイテムを指定されたオフセット(秒)で再生したことを記録します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaPlay ( string name, double offset);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.MediaPlay (settings.Name, 0); 
      
      
  • MediaComplete
    指定されたオフセットでメディアアイテムが再生完了されたことを手動で記録します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaComplete ( string name, double offset);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.MediaComplete (settings.Name, 5);
      
      
  • MediaStop
    指定された offset でビデオが停止または一時停止されたことを記録します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaStop ( string name, double offset);
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
      ADBMobile.MediaStop (settings.Name, 3);
      
      
  • MediaClick
    メディアアイテムがクリックされたことを記録します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaClick ( string name, double offset); 
      
      
  • MediaTrack
    現在のメディア状態をトラックアクション呼び出し(ページビューがカウントされない方式)で送信します。
    • このメソッドの構文を次に示します。
      public static void MediaTrack ( string name, NSDictionary data); 
      
      
    • このメソッドのコードサンプルを次に示します。
       ADBMobile.MediaTrack (settings.Name, null);