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リソースおよび連絡先情報

Target の機能の学習に役立つ追加のリソースと、Target についてサポートが必要な場合にアドビに連絡する方法についての情報です。

Target コミュニティフォーラム

Target コミュニティは、Adobe Target のすべての情報を集めたワンストップショップです。
このコミュニティでは、次のことをおこなえます。
  • Target の機能について詳しく知る
  • 同業者やアドビの専門家とつながる
  • Target の将来のリリースに関するアイデアに投票したり、自分自身のアイデアを投稿する
ぜひ Target コミュニティフォーラム をご利用ください。

「Target の基本」ウェビナーシリーズ

コミュニティフォーラムでお客様に提供されるカスタマーサクセスウェビナーシリーズの 1 つである「Target の基本」ウェビナーシリーズの登録情報と以前のセッションへのリンク。

アドビカスタマーケアの営業時間

「Office Hours」は、アドビカスタマーケアチーム主導による取り組みの 1 つです。これらのセッションは、Target を含む Adobe Experience Cloud ソリューションに関して、問題のトラブルシューティングに役立つ情報を参加者に提供すると共に、ソリューションで成功を収めるためのヒントとテクニックを紹介することを目的としています。
今後のセッションに新規登録して録画セッションを視聴するには、 アドビカスタマーケアの営業時間 を参照してください。
現在の録画 Target セッションには、次のものが含まれます。
トピック/ランタイム/録画日
学習内容
50:23(2017
年12月)
学習者:
  • VEC の仕組み
  • VEC で一般的な問題を回避する方法
  • VEC で使用できる回避策
このガイドについて詳しくは、 エクスペリエンス を参照してください。
40:33
(2018年1月)
学習者:
  • 統合を設定し、統合が機能することを検証する方法
  • 統合の仕組み
  • Analytics での使用に最適なレポートの詳細
  • A4T に関するよくある質問への回答
ティス26:43
(2018年4月)
学習者:
  • at.js ライブラリの仕組み
  • mbox.js に勝る at.js のメリット
  • at.js によるちらつきの制御方法
  • at.js でのエラー処理
  • デバッグ手法
  • 既知の問題と今後のロードマップ
このガイドについて詳しくは、 at.js の実装 を参照してください。
公開日によって、セッションが記録された日時がわかります。一部の機能には、公開日以降に追加された機能や追加機能があります。
また、Target に関するセッションの他に、Analytics、Campaign、Adobe Experience Manager(AEM)、Primetime、Adobe コアサービス、Audience Manager などの他のアドビソリューションに関するセッションもあります。

アドビクライアントケアに連絡

ClientCare は、どのような問題でも解決を支援できる体制を整えております。迅速な解決のために、ClientCare へのお問い合わせの際に必要な情報について説明します。

基本情報

Target を使用していて問題や疑問点が出てきた場合は、いくつかの方法でお問い合わせいただけます。
For questions, you can ask the Adobe Target experts in the Experience Cloud community or ask us on Twitter at @AdobeExpCare .
技術的な問題やバグ報告については、カスタマーケアまでご連絡ください。カスタマーケアに電話でお問い合わせの際は、1-800-497-0335 までおかけください。米国以外のフリーダイヤルの電話番号は、 Adobe Digital Marketing カスタマーケア地域別電話番号ページ をご覧ください。製品選択メニューで 3 を押すと、Target チームの担当者につながります。
カスタマーケアに電子メールでお問い合わせ tt-support@adobe.com ください。
問題の迅速な解決のために、お問い合わせの際は次の基本情報をお手元にご用意ください。
情報
詳細
概要
問題全体の概要
アカウント情報
会社名
管理番号
キャンペーン名
キャンペーンのタイプ
Report Suite/Report Suite ID(Target から SiteCatalyst への統合に関する場合)
再現の手順
再現に必要な URL や期待される結果など、できるだけ詳しい内容を含めます。
Target に慣れていないユーザーでも指示に従って問題を再現できるような十分な説明にします。
優先度
P1(重要度高)~ P4(重要度低)を選択します。
ビジネスへの影響
ビジネスにどのような影響があるかを説明します。例えば、この問題が原因で収益が減少しているか、製品が使用できなくなっているか、実行可能な回避策があるかなどです。
期待する内容
どのような結果を期待するかを説明します。
特定の問題に関する情報も用意します。例えば、ClientCare へのお問い合わせでよくある問題の 1 つは、mbox の読み込みが非常に遅いということです。この問題では、次のようなデータが役に立ちます。
  • 再現可能な遅さを示している、URL やホストへの Firebug トレース。
    1 つか 2 つの範囲外の要求を含む gomez レポートは、問題の分析やトラブルシューティングに十分なデータとはいえません。
  • Firebug を実行するコンピューターから 70.42.13.100 へのトレースルートのスクリーンショット。
    これは非常に重要です。EDGE ネットワークは世界中に広がっているので、クライアントがどこから送信されているかを特定するのは非常に困難です。例えば、オフィスにあるデスクトップから問題を再現できる場合、「この問題はデスクトップから再現できます。このデスクトップは EDGE 20 に接続しています」と伝えます。
  • クライアントコードおよび mbox 名(使用している場合)。
  • ページに埋め込まれた mbox の数。
    読み込みが遅いページに mbox が 1 つだけ存在するか、複数存在するかを伝えます。
  • 指定のページの指定の mbox で、遅さがどのくらい再現可能か。
    Firebug トレースでは、1 度きりの事例が ClientCare に報告されます。「50 回のテストで、最低 300 ミリ秒、最高 1.1 秒が確認されました」のような統計データを提供できれば、解決しやすくなります。
  • キャンペーンについての、通常と異なるあらゆる状況に関する情報。
    多くのセグメントが存在するか(例えば、管理インターフェイスでセグメントを 1 時間あたり 3 ~ 4 回更新しているか)を伝えます。この情報は、ClientCare が管理インターフェイスとこのキャンペーンのエッジとの間のやり取りについて把握するのに役立ちます。キャンペーンを頻繁に更新することは、中央サーバーからのリロードを頻繁におこなうことになります。これにより、リモート呼び出しまたはキャッシュのリロードが強制される可能性があります。
  • その他、役立つと思われるデータを提供します。

機能停止の場合

機能が停止していると思われる場合は、まず Experience Cloud システムのステータスページ (https://status.adobe.com)をご確認ください。Target を含む Experience Cloud ソリューションの機能停止、サポート事例およびメンテナンスはすべてここに記録されています。また、技術運用チームからの最新情報も含まれます。さらに不明点がある場合は、上記の情報に加え、次の情報をお手元にご用意したうえで、カスタマーケアまでお問い合わせください。
  • 機能停止した時間
  • 発生状況の説明
  • 範囲
  • 解決について期待する内容(ETA、重要度、その他)

連絡先情報および法的事項

アドビへの問い合わせに役立つ情報と、本製品および本ドキュメントの使用に関する法的事項に関する情報を紹介します。

ヘルプとテクニカルサポート

Adobe Experience Cloud カスタマーケアチームによるサポートを、以下のような様々な手段でご利用いただけます。
今後の製品の機能強化に関する事前通知をご希望の方は、Adobe Priority Product Update にご登録ください。

サービス、利用可能な機能、課金

ソリューションの設定によっては、このドキュメントで説明されている一部のオプションをご利用いただけない場合があります。各アカウントはそれぞれ異なるので、価格、お支払期限、ご利用条件については、契約書を参照してください。ご利用のサービスレベルの追加や変更をご希望の場合や、現在のサービスに対するご質問は、担当のアカウントマネージャーにお問い合わせください。

フィードバック

このソリューションに対するご提案やフィードバックをお待ちしております。Analytics スイートに対する拡張機能のアイデアやご提案については、 Customer Idea Exchange に投稿していただけます (英語のみ)。

法的事項

  • © 2019 Adobe Systems Incorporated.All Rights Reserved.
  • Published by Adobe Systems Incorporated.
Adobe and the Adobe logo are either registered trademarks or trademarks of Adobe Systems Incorporated in the United States and/or other countries. A trademark symbol (®, ™, etc.) denotes an Adobe trademark.
All third-party trademarks are the property of their respective owners.Updated Information/Additional Third Party Code Information available at https://www.adobe.com/go/thirdparty .